■『乾電池で灯る、小さな灯り作り』ワークショップ


ben:chiが行うワークショップ『乾電池で灯る、小さな灯り作り』では
雑貨感覚でお部屋に飾れる、豆電球を使った小さな灯りを作ります。

90mm×165mmくらいの木の土台の上に豆電球が優しく灯る小さな灯り。
土台に取り付ける鉄のプレートには、マグネットで小さな紙モノを飾れるようになっています。

乾電池で灯るので、コンセントが無い所で使う事が出来る上
邪魔なコードがないので、壁に掛けて使ったり、ショーケースの中などでもスッキリ飾れます。
(単3電池2本使用、連続点灯時間およそ5時間ほど)。

作業自体は、箱状になっている木の台に穴を空けて、シェードを固定し
簡単な配線で電池ボックスと繋ぎ、鉄のプレートを取り付けるだけ。
所要時間は1時間~1時間半ほど。

台の部分として使う木箱は古いモノなので、どれも1点モノ。
色合いなども様々だったりするので、製作時にお好きなものをお選び下さい。

(印刷工場で使われていた木箱を台として使います)

土台に取りつける鉄のプレートも様々な形の中からお選び頂けて
お好きな位置に、お好きな様に付けて頂けます。

幅の広い物を折り曲げて角につけたり、細いモノを長いままで取りつけたり
お好きなレイアウトで取り付けて下さい。

また、シェードの形を2種類からお選び頂けます。

最初の画像のドーム型っぽい形か、この画像の様な平笠っぽい形の2種類から
お好きな方をお選び頂き、お好みの照明を製作して頂きます。

そして、マグネットで付ける紙モノもご用意しますので、お家に帰ったらそのまま飾って頂けます。

(切手、チケット、マッチラベルやボトルのラベルなど、可愛く飾れる小さな紙モノをご用意しています)

同じパーツの組み合わせでも、配置が違えばガラッと雰囲気は変わります。
世界にたった一つの、あなただけの小さな灯りを作り上げて下さいね。

↑以前、ワークショップを開催した時の参加者の作品。



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